雑記

思いつくままの雑記です
チェンマイに関すること以外にも、タイや他の国々のこと、想い出等々を思いつくままに綴っていきます。

カニ炒飯(2022年12月28日)

うぇっ!
カテゴリー:料理
時期:2022年12月
場所:東京

カニ炒飯の専門店(チェーン店)で炒飯をいただきました。写真を見る限り日本米なので美味しくないのはわかりきっていましたが、カニに惹かれて入ってしまいました。

一口食べて思わず「不味い!」と声に出し、2口食べてうんざり、3口食べて止めました。やたら水っぽく、ぐちゃっとした炒飯で、水気の飛んだお粥のような食感でした。敢えて写真は載せません。

こんな炒飯の店に多くの客が入っているのは「やわらかい=美味しい」の摩訶不思議の国、日本ならではです。


最近の雑記

「蜀滋蜀味」の炝炒油麦菜

2022年12月27日
油麦菜(A菜)

油麦菜(A菜)は最近お気に入りの台湾野菜です。結球しないレタス系の野菜で、炒め物にするとシャキシャキ感がとてもよいです。

台湾の名店「鼎泰豊」では「A菜」の名称で炒め物になっていますが、東京の支店でも同様です。

東京の四川料理店「蜀滋蜀味」では「油麦菜」の名称でやはり炒め物になっています。

まだスーパー・マーケットなどでは見かけませんが、手軽に入手できるようになってほしい野菜ですね。

「蜀滋蜀味」の炝炒油麦菜
 「蜀滋蜀味」の炝炒油麦菜


老人

2022年12月26日
とんでもない老人

ノーマスクでひどい咳をゲホゲホしながら飲食店内をヨタヨタと徘徊し続ける老人がいて迷惑千万でした。単に非常識な輩なのか、ボケているのか・・・

日本では飲食店内で騒ぐ老人たち、客席でビービーと大きな音を立てて鼻をかむ老人など、迷惑な老人たちも多いです。困ったものですね。


「田田」(ダダ)の小ラーメン(野菜マシ)

2022年12月25日
東京のラーメン店は豚骨が主流

東京のラーメン店は豚骨系が主流になっています。横浜家系、二郎系、九州の豚骨系のお店が多く、昔ながらの東京の醤油系や一時多かった札幌ラーメン系のお店はほぼ駆逐された状況です。

中でも多いのは「横浜家系」ですが、豚骨に鶏ガラを加えているので入ったことはありません。

「九州系」は細麺で豚骨のみのお店と鶏ガラを加えたお店に分かれますね。不思議なのは「一風堂」で、お店では豚骨のみですが、インスタントはなぜtか鶏ガラも合わせています。「一蘭」はどちらも豚骨のみです。

よく行くのは「二郎系」です。豚骨のみで背油チャッチャ系の濃厚なスープ、、麺は極太で固く、麺も野菜も量が多く、超厚切りで固めのチャーシュー(煮豚ですが)が特徴です。店にもよりますが、麺の量はプチで通常店の大盛、小で通常店の2倍、大は3倍とがっつり食べられるのがよいですし、野菜も無料で「マシ」「マシマシ」があったりします。客層は若者中心で老人はまず来ません。

二郎系の「田田」(ダダ)の小ラーメン(野菜マシ)

「田田」(ダダ)の小ラーメン(野菜マシ)


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